昭和30〜40年代の名車の名前を復活させたコンパクトカー
昭和30〜40年代の名車の名前を復活させたコンパクトカー。傾斜のきついフロントウインドウとAピラーにつながるフロントフェンダーがスタイルのポイント。全高は立体駐車場に収まる1550mmとしながらも、高めのシート位置の設定で乗降性は高い。後席スライド機構やタンブル機構により室内やラゲージスペースのアレンジは多彩。新開発の1.3L、1.5Lの直4エンジンとCVT、同じく新開発のサスペンションはしなやかな走りを生み、燃費も良好。ボディカラーや内装色の仕様を自由に選べるカスタマーフリーチョイスシステムを採用した。(2002.11)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3870×1680×1550
- カラー
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クールシルバーメタリック, シルバー, ウォームシルバーメタリック, ライトイエローグリーンメタリック, 緑色, 黄色, ライトブルーメタリック, 青色, ブラックマイカ, 黒, ディープピンクメタリック, ピンク, レッドソリッド, 赤色, ホワイトソリッド, 白, ダークブルーマイカ, 紺色, ウォームホワイトパール, ミディアムパープルメタリック, 紫色
- 排気量(cc)
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1343~1468
- 生産期間
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2002年11月 ~ 2003年09月
- その他画像
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リア画像
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インパネ画像
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インパネ画像
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